美白美白というけれどその本質はなんなのか

昨今美白効果がある化粧品だとか、これを食べると美白ができるだとかいったように、しきりに美白についてのことが話題に上がりますよね。
私も美白ができたら良いなと漠然と思っているのですが、実は美白の本質について理解できていなかったりします。

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モンドセレクションってどうよ

よくモンドセレクション金賞受賞!というのを売りにしている商品を見かけるんだけど
あれってどうなんでしょうね。
なんか、お墨付き、みたいな感じで商品に箔をつけている、
というイメージでしょうか。
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目の下のクマを薄くする効果があるアイクリームがあるなんて!

寝不足で目の下にクマができるのは仕方ないにしても、
寝不足でもないのに目の下が真っ黒というのは確かにかわいそうですねえ、、。
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剃刀で足を剃ったらヒザ小僧が・・

ずっとT字剃刀で毛の処理をしている30代女子です。

もう、ずっと脱毛がしたいって思ってこの前「ケノン」という脱毛器を購入しましたが、

ぜんぜん薄くなりません。

毎日ではなく週1でやるらしいけど、やってもやっても、なくならないのは

やっぱり剛毛のせいだと思います。 続きを読む

酵素ダイエットというのは口コミ情報として広まっていったダイエット法なのです。

心身に負担をかけずにやせることができた、薬に頼っていた程重い便秘が治った、何年も消えていたウエストのくびれを復活させることができた等、酵素ダイエットの良い効果について大勢の人が情報をあげてくれています。
しかし、そういった人々の声の中には失敗例に言及したものもあって、酵素ダイエットを行った人全員が成功しているわけではないことがわかります。
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発酵化粧品のメリットとは

最近、発酵食品が体によいとして人気がありますね。

それとともに注目されているのが、原料を発酵させて作った発酵化粧品です。

発酵させることにより、保湿やエイジングケアの効果がとてもアップするというものです。

 

発酵化粧品とは、いったいどういうもので、どんな効果があるのでしょうか。

 

そもそも発酵化粧品とは、化粧品の原料となる素材を発酵させ、発酵によりできた有効成分を抽出したエキスを配合している化粧品のことを言います。

 

ではなぜわざわざ化粧品の原料を発酵させるのかというと、発酵させることによりもともとあった有効成分が増えたり、有効成分の効果がアップするからです。

 

食品でいえば、納豆・ヨーグルト・漬物などがあります。

これらの食品も、食材を発酵させて栄養価がアップしたり、新しい有効成分が生まれたり、また発酵することにより味わいも深くなったりしています。

 

このような発酵パワーをそのまま化粧品に活かしたのが、発酵化粧品です。

また、発酵化粧品はケミカルな化学成分ではなく自然素材が使われることがほとんどですので、肌にもやさしいと言えます。

 

発酵化粧品の原料として使われる代表的なものは、お米です。

食品でも、日本酒などが米の発酵したものですね。

 

日本のすばらしい技術が化粧品に活かされるのは素晴らしいことですね。

 

 
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男性にモテたいなら肌を綺麗にしましょう!

肌の汚い女性は男性に間違いなく嫌われます。毛穴汚れの黒ずみやニキビだらけの女性は間違いなく恋愛対象外として見られてしまいます。迅速に対処すべきです。老化とともに肌の回復は遅くなってしまうので早急に対処すべきです。
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若い頃に日焼けした代償はシミではなくしわでした。

私は若い頃マリンスポーツにハマっていて、週に1度は日焼けの予防も日焼けした後のケアもしないで過ごしていました。
30歳になって友達がシミが増えたと悩んでいたことから、自分も日をかなり浴びてこれ以降シミが増えてしまうのではと覚悟していました。

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言葉(キーワード)って大切

言葉って大切だなと最近つくづく思う。
なんでそんなことをつくづく思うのかと言うと、アフィリエイトをしっかり学んで実践するたびに「キーワード」というものの重要性が分かってきたからだ。
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健康に欠かせないサポニン

血中コレステロールを下げてくれる成分としてサポニンと呼ばれる成分があります。サポニンという言葉にあまり聞きなじみのない人も多くいますが、サポニンによって血中コレステロールや血糖値を下げてくれるなど様々な効果を発揮することになります。

サポニンは主に植物の根や葉、茎などに多く入っており、大変苦いものとなっており、高麗人参、大豆、ごぼうに多く含まれています。サポニンは別名天然の界面活性剤と言われており、水に溶かして振るだけで泡立つようになっています。

サポニンが血中コレステロールを下げる仕組みとして、まさにこの天然の界面活性剤と呼ばれる性質が大きく関係していきます。界面活性作用にとってサポニンは細胞膜を破壊します。細胞膜はコレステロールが作ることから、これを破壊し、分解することでコレステロールの濃度を下げることができるようになります。

また、細菌の細胞膜も同じように退治してくれることから殺菌効果も期待されるなど、サポニンにはいくつもの効果があることが分かります。

そして、サポニンは油を分解してくれるため、体内の油を分解し、排出させてくれる効果も持ち合わせています。そして、中性脂肪などを抑えてくれ、蓄積を防ぎ肥満を予防する効果もあります。

脂肪の蓄積を防ぐ効果、血中コレステロールを下げる効果は老化防止にもつながります。血中コレステロールが増えることで血液がドロドロになり、老化を進行させる大きな要因となります。

だからこそ、サポニンを摂取し、血液の流れをよくすることで老化を防げるということになっていきます。老化防止というのはアンチエイジングの効果を生むことと同じ意味をなしており、特に大豆に含まれるイソフラボンも有効であることから大豆サポニン、イソフラボンの両面でアタックすることが効果的であると言えます。

とはいえ、副作用もあるため注意が必要です。コレステロールで構成されている細胞膜を破壊することで血中コレステロールを分解するということができますが、細胞膜を破壊し赤血球まで壊す、いわゆる溶血作用というものがあります。

また、悪玉コレステロールだけを分解すればいいものの、善玉コレステロールまで分解することもあるため、たくさん飲めばそれだけ効果があるといって摂取し過ぎないようにすることが求められます。1日の摂取量はタンパク質と同等であることが理想であるため、そこを目安にサポニンを摂取していくことが大切です。

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