会社の同僚がワキガ

5月中旬に入り気温がグッと上がってきました。

ゴールデンウィーク中も結構気温が高かったですが、ゴールデンウィーク明けも気温はさらに上がりましたね。今日の東京の気温は28度ということで真夏日まではいきませんが、だいぶ気温が高いです。湿度も高いため汗をかきやすい環境になってますね。

これだけ暑いと、やはり体系的にやや丸い人は脇汗をかきやすいですね。先日、ある男性(60才くらい)が会議で前に出て発表をしたんですが、脇汗がシャツに染み出してました。前に出てホワイトボードを指しながら「ここはこうしたほうがいい」みたいなこと言うんですが、やっぱり自然と脇汗に目が行ってしまいますね。結構指摘はいいことだったんですが、なんだか間抜けです。

脇汗もあまりかっこうのいいもんではないですが、最悪なのはやはりワキガでしょう。ワキガ臭があるとワキに目が行かなくても自然と臭いが出てしまうわけですから、注目しないわけにはいきません。

脇汗は見ないようにすればいいですが、ワキガは嗅がないようにするっていうのは無理じゃないですか?

上で紹介した会社の同僚はワキガではないようなんです。ただ脇汗がひどいだけで。これにワキガの症状があった場合は大変ですよね。

実際社会人のかたから「会社の同僚のワキガが強烈すぎて困る」という旨のツイートをよく見ます。あれ、かわいそうですよね。臭いって絶対に慣れないし、空気を吸うとその人のワキガを吸っているような感覚になるから気分も悪くなります。

かといって、本人も努力してないわけじゃないようなんですよね。デオドラントスプレーごときではワキガの臭いが消せないのもつらい。指摘するほうも結構難しい。ということで会社の同僚のワキガは解決されないことが多いのです。
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