歯の磨き残しありませんか?

私は半年に一回は歯の検診にいくようにしています。やっぱり歯って大事ですからね。入れ歯とか金歯なんてみっともなくて絶対いやです。

で、歯の検診に行くとどこが磨けていないのかなんとなくわかる。歯科医が歯を奥から順番にチェックしていって、B2だとかC3だとか記号で歯茎や歯の健康具合を読み上げます。それを聞いているとだいたいわかりますね。

渡しの場合はむし歯はないのですが、歯槽膿漏になっていると言われてしまいました。特に歯の奥、裏側がやられているとのこと。自分では注意して磨いているつもりでも意外に磨けていないものなんですね。

歯ブラシも以前は一本でしたが、歯の検診を受けるようになってから2本で磨くようにしました。1本の普通の歯ブラシで全体をざっと磨いて、あとは細かい歯ブラシで歯と歯の間の汚れを落とすようにしています。

やはり歯間が汚れを残しやすいそうですよ。

でも歯医者さんってやっぱり目的に応じてよく選んだほうがいいんですね。昔は歯医者なんてどこいっても同じだろうってお思ってました。だって歯が痛くなってそれを治すだけというのならだいたい治療法はどこも同じですからね。

でも歯というのは問題が起きなければそれでいいというものではなく、より良い状態を目指していくべきものなんです。たとえば歯が黄ばんできたら、接客やっている人なら特に客に対して印象悪いですよね。いや、客じゃなくとも友人の歯が黄色かったらやっぱりちょっと付き合いたくなくなります。

他にも歯列矯正、口臭予防・・・いろんな分野が歯の治療にはあって、各分野、ひとくちに歯科医といっても専門が違う。特に最近は美容に特化した歯科医も多くいて需要は相当にあるようです。

歯も就職や結婚に強く影響しますからね。無関心でいないようにして自分の歯を美容というレベルでみていくひつようがこれからはアルでしょう。
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